味覚を磨くワイン入門会
  03−3400−5949 
'08年ボージョレ・ヌーヴォー 解禁前のワイン会
 
ガメイも美味しいが 今年の秋の食材に合わせて 色々なワインを楽しみましょう・・ね

※ TVの天気予報を見ていると 山の紅葉がきれいに色づき 日一日と秋が深まって
ゆくのが感じられます   日光の、ふもとまでも 黄、赤と色分けされて綺麗ですね
 
    日 2008年11月14日 金曜日 
時 19時 より 22時頃まで 
         会費 ¥12000     
円高なので値下げしてます イマダケ?
        募集人数      14名               
        予約電話    03−3400−5949

      18時過ぎに ご予約の電話を下さい。
 
ワインのご紹介
  2007年 サンセール  白 Sancerre       デュ・ノゼ     
         2007年  シャブリー     白 Chablis    ウイリアム・フェーウ゛ェル
 
    
 
2007年 シノン ソレイユド・クーレーヌ 赤 Chinon Soleil de Coulaine  Chクーレーヌ  
2002年 アロックス・コルトン  赤 Aloxe-Corton   シャンドン・ブリアーユ
2000年 シャンボール ミュージニー  レ・シャトロ 1er  赤 Chambolle-Musigny Les Chatelots シゴー
2000年 シャトー グリオ ラローズ   2級      赤 Ch・Gruaud Larose      サンジュリアン村 
 
 
気仙沼産の 「森は海の恋人」でおなじみの唐桑町・畠山重篤さんのブランド「水山カキ」
に 合わせて 定番のシャブリー と、ソーヴィニヨン・ブランのサンセール を
どちらのワインが 牡蠣と合いますでしょうか?  お試し下さい
 牡蠣の前に 魚介のパテと 茸のフランも 白ワインと合わせて見てください 
 
今回の魚料理は カジキマグロにしました お肉感覚で食べれるので
ロワール地方のシノン・ソレイユ・ド・クーレーヌと ブルゴーニュ・ボーヌ地方の 
アロックス・コルトンで 合わせてみてください 魚料理なのに赤ワインも会うでしょ
 
次のワインは2000年のシャンボール・ミューズニー 1er レ・シャトロ と

ボルドーの2000年と云ったら もう高くて手が届かない処に行ってしまったみたい
 ですが 今回は特別に特級酒の グリオ・ラローズ の マグナムを開けちゃいます 
解禁になったばかりの 北海道産のジビエ
         蝦夷しかのロースを 赤ワインソースで食べ、味わいましょう
 
 白ワイン2種 と、赤ワイン4種類ですが ゆっくりと楽しみましょう。
では、お電話お待ちしております。 先着14名です。

秋 10月の試飲会のお知らせです
 
 秋分も過ぎ 日一日と秋めいて来ましたが いかがお過ごしですか?
先週までの蒸し暑い日には、泡のあるワインにスッと・・手が伸びそうですが
 秋風が吹くと 赤ワインとか、今年のヌーヴォーの出来は?とか
赤ワインが気になりますね。 実は、私もそうなんです。
 先週まで、ヌーヴォーの注文をすっかり忘れていました。
いつも決まっていますから〜、とインポーターの担当者も言っていましたが
暑い日本に居ると 今年涼しかったフランスの産地の事を忘れそうでした。
ヌーヴォー情報は 
http://www.bor-deaux.com/08nouveau.htm  を読んで下さい。
 
10月の試飲会は、フランスと最近見つけた美味しいスペインワインを
飲み比べて見ましょう。 私も10年ぐらいフランスの王道一辺倒でしたが
フランスのローカルや、ピレネー山脈を 一山越した辺りでも美味しいワインが
造られています。その上、女性生産者のワインは優しく感じられるものが
多いのですが    スペインワインでもそうでした
 色々と飲み比べて楽しみませんか?
 ご連絡お待ちしております。
 
  日 2008年10月9日 木曜
  時 19時 より 22時頃まで
  会費 ¥12000
  募集人数 16名
予約電話 03−3400−5949
 
味わう予定のワイン
2007年 エルカビオ・ビアンコ スペイン       白 Ercavio Blanco      アレハンドラ
2006年 ミュスカデ・シュルリー ロワール地区   白 Muscadet-Sur-Lie     ラゴティエ
                                                                   
2006年 タベル・ロゼ         ローヌ地区     ロゼTavel-Rose         シャトー・ダケリア
2006年 エルカビオ・ロブレ  スペイン        赤 Ercavio Roble       アレハンドラ
2002年 オー・コート・デ・ニュイ ブルゴニュ  赤 Hout Cote de Nuits    ルモリケ 
2003年 リミテッド・レゼルブ 限定 スペイン 赤 Limited Reserve      アレハンドラ
2002年  ジュブレ・シャンベルタン           赤 Gevrey-Chambertin  レ・ジブリオット
 
 以上、7種類です。 
初秋としては、少し多いかな〜?とも思ったのですが
 秋・季節の食材と合わせて 味くらべするのには 多い方が楽しめますよね。
秋のさんま や 秋の果実を使ったソース等、マリアージュを楽しんでください。

 前菜・魚料理・肉料理・デザート・カフェの 軽めのフルコースです。



6月の試飲会のお知らせです

 梅雨のまっただ中ですが 
梅雨空を 爽やかな味わいのワインで吹き飛ばしましょう
今回は アルザスと コート・デュ・ローヌの フランスの東側を楽しみましょう。

開催日 2008年 6月25日 水曜日
開始時間 19−22時頃まで
会費  ¥11000
予約電話 03−3400−5949


 先着 16名さまで 締め切りとさせて頂きます。
キャンセルにつきましては、食材やワインの準備上、
2日前(月)までは会費の0%、前日は50%、当日は100%にてお願いしております。
ご了承の程、お願い申し上げます。


味わう予定のワイン
2004年 ピノ・ブラン        白 Pinot Blanc AuxerroirsVV    ショフイット
2004年 リースリング                   白 Alsace   Riesling    ショフイット


2006年 タベル・ロゼ                  ロゼTavel-Rose      シャトー・ダケリア
2005年 コートデュ・ローヌ                赤 Cotes-du-Rhone   シャプティエ
1999年 クローズ・エルミタージュ・  ラ・ギロード                     
                  赤 Crozes-Hermitage La      Guiraude グライョ
1998年 コルナス・レ・ルシェ   赤 Cornas Les Ruchets   ジャンリュック・コロンボ


以上、6種類です 簡単に説明を致します
 白ワイン2種類は アルザス地方のワインです
アルザスワインのワイン名は 葡萄品種が そのままワイン名になっています 造り手は 
ショフイットと云い無農薬で科学肥料も使わず 昔からの造り方を かたくなに守ったワイナリーです
 勿論ビオです

ロゼの NO1といえば タベルロゼが挙げられるでしょう 年によって色目は
わずかに違いが見られますが ロゼカラーで 味わいは赤ワインに近いでしょう 

次に赤ワイン。
シャプティエのワインと云えばエチケットに点字が書かれているワインとして 有名です

アラン・グライヨの ラ・ギロードというワインは 葡萄が良くできた年だけグルナッシュ種と
シラー種の混醸で造るもの しっかりとした飲み応えの上に まろやかな味わいが華やかです

ジャンリュック・コロンボが『 金食い虫 』と名付けた程 惚れて造った レ・ルシェ
しかも 1998年は コート・デュ・ローヌでここ10年間で 一番最良の年です 
10年経って どれほど美味しくなったか  皆さんと味わってみましょう 
このコルナス地区は 全てシラー種で造られるワインです 

コート・デュ・ローヌは 北ローヌと 南ローヌに分かれていますが
  後から出す2種は 北ローヌ 前半の2種は 南ローヌです。


お料理は 暦も時季も完全に 夏になりました 春のホワイトアスパラが終わり
  夏の・・・食材を シェフが 組み込んでいます  お楽しみに


アミューズ・グール そら豆のフランには  ピノブラン 
オードブルに 夏野菜のマリネと戻りカツオには タベルロゼ
ポワソン(お魚料理に)には          リースリング

メインの前に赤ワインに舌を慣らす物として コート・デュ・ローヌ 

メインの お肉料理に 子羊もも肉のローストには 
 クローズエルミタージュと、コルナス・レ・ ルシェで 締めくくって下さい。

余韻に デザートはクラフティと カフエを お楽しみ下さい。


 田中
GWおなじみの親父のワイン会へのお誘い

明日から長〜〜い長い ゴールデンウィークが始まりますね。
ボルドーでは 4/29と5/3の祝日も 普通通りに営業しています。
尚、この両日のみ 10%オフでワインが楽しめます。 この機会に
美味しいワインを楽しんで下さい。 お待ちしております。
ゴールデンウィークのお知らせはこちら http://www.bor-deaux.com/5gatsuno_yasumi.htm
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 さて、GWおなじみの親父のワイン会へのお誘いです。
このワイン会は おやじさんを募っているのではなく ボルドーのマスターが
自分が呑んでみたいワインを 数種類開けるので ご一緒に如何ですか?
 というワイン会です。

ゴールデンウィークの5月5日に 何となく開催している 親父のワイン会も
メモを見たら 5回もしていて 今回が6回目になりますね、

ビストロボルドーでは 前回のメールで 4月頃に飲むワインとしては 
 ピノ・ノアールが 美味しい季節ですね〜! とご案内させて頂きましたが
当店でご用意させて頂いているものは 全てフランス産の ピノ・ノワールなのです。


フランス以外でも ピノ・ノワールが造られているので
 評判の良さそうなワインを集めてみました。
オレゴン、ニャージランド、オーストラリア、
アルゼンチン、チリ、それらと フランスを飲み比べて遊びませんか?

急に集めた物で ’06や’07ですが南半球の物は 表記されているヴィンテージより、
もう一年前に造られたワインだと思ってください。

国別対抗ピノ・ノワールワイン会のみでは 寂しいので
お薦めの美味しくなったと思われる ピノ・ノワールを2本
追加して 計8本を楽しみましょう。

場所  渋谷 ビストロボルドー 03-3400-5949
日時 2008年5月5日 18:00より 21:00までです
会費 ¥5000  ワイン代金のみです
募集人数  7人


 このワイン会の参加は メールで 受け付けます
但し、5/3日現在で 参加人数が 3人以下の時は ワイン会は
流れと成ります その時は メールにてご連絡いたします。

 親父のワイン会の 最も!大事なことを言い忘れていました。
この日はボルドーは休みなので コックさんはお休みです。
ご自分のおつまみや お食事はお持ち込み下さい。
 ハチ公下の フードショー等でも、調達出来ますし 
ご自身で腕を奮われた お料理で ピノ・ノワールと合いそうだ〜!
とか、いろいろ試してみませんか? 但しご自分の分だけお持ち下さい。

  親父からは パンとサラダを ご用意させて頂きます。
では、こどもの日に暇している 大人達で愉しいワイン会をしましょう。

  ビストロ ボルドー  田中  一

お花見 さくらワイン会

こんにちは、桜の季節が 間近に訪れそうとしていますね・・・
   渋谷も暖かい日が2.3日続いています・・
桜の花と言えば 『渋谷・ボルドーのお花見ワイン会』 今年も開催致します

ドメーヌ・シュヴロが 日本限定リリースの スペシャル・キュベ

 http://www.bor-deaux.com/sakura.htm
Sakura 2007年物を始め 

日本にリリースされているいる ロゼワインを60種ほどテスティングして 
美味しいと感じた
 ロゼワインと スパークリング・ワインを 6種類選んで来ました 

桜の開花予想が 東京では3月26日頃と TVで言ってました。

そこで、お花見ワイン会も 3月26日 19時から開催致します
会費は  ¥10000 です

  

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お花見 さくらワイン会 2008年 3月26日 水曜日
19時より 開催   会費  ¥10000
ご予約電話  03−3400−5949 18時より
先着 16名様で 締め切りと成ります

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  さくらの雰囲気に合わせた料理

アミューズ  桜葉と シェーブルチーズ
前菜   白味魚のカルパッチョとシーフード・マリネ
魚料理  魚のパイ包み焼き 桜の香り
肉料理  仔牛の煮込み ポルトソース
桜花アイスクリーム  の コース料理です


満員御礼 申し上げます。

グラスが変わると味も変わる?ワイン会

開催日 2007年11月3日 (土曜日・文化の日)
時間  18時30分 (30分早めました)〜 22時 迄
会費  ¥11000
限定  16名 様 です


いつの間にか 秋も急に深まって来ましたね 白ワインのスッキリ感が良かった夏が去り
  高原では アキアカネの大群に囲まれ 空にはいわし雲が  
そこまで秋がと 見上げていると テーマは秋(きのこ、気仙沼の生カキ等)と
秋に美味しく飲めるワインは・・・とセラーの中で探しながら考え 想いました
ワインもですが グラスを替えての 飲み比べをしたら 
何か発見があるかな?と、言う 企画です  

グラスの形が変わるだけで ワインの味が変わるなんて
そんなことはないよ。 と、お思いのあなた 試してみません?
 美味しいワインを探す旅へ 貴方を誘います、
まさか、コップで・・・ 『 安ワインだから呑めれば良いんだ 』とお思いの方
ためす価値があります。
開催日は11月の文化の日にしました、渋谷に買い物のついでに ワイン会に
または ワイン会に誘って その前にお買い物と  祝日をいっぱい楽しみましょう


06サンセール、ワ 02シャブリー 、02サントネー、03シャコトー・パタッシュ・ドウ
ご褒美ワイン・1999年 ジュブレ・シャンベルタン コンブ・オー・モアンヌ 1er


追伸
グラス別にワインを愉しむワイン会の 追加説明でございます。
まだ、お席もございますので ご予約お待ちしております
 11月3日 文化の日の土曜日 18時30分〜
 会費 ¥11000  です 
ご予約電話 03−3400−5949 16時以降でお願いいたします

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ワインによって タイプの違うグラスで味わいたい
  どのようなタイプのワインに対しても同じ形のグラスに
注いでいては せっかくのわいんの個性を生かした楽しみ方にはならない
グラスの大きさに関しては 赤ワインは大型の、白やロゼワインは小さな
グラスが良いとは みなさまもご存じの事と思います
 なぜなら 赤ワインはタンニンによる渋みを柔らげる為に
空気との接触を多めにする
 白は、果実や 花の風味と 味覚を楽しむためには 小型の小さい方が
バランス良く感じられるので  比較試飲を 白、赤別々にとは思いますが
今回は 一緒の日にしてしまいましょう  皆さんお忙しいので
 
@ 白ワインのグラスを選ぶ時は マロ・ラクティック醗酵の有無しで選ぶ
A 赤のグラスは ピノ・ノアールか否かで選ぶ
 この二つが 大前提で ワインを楽しみましょう
白ワインのグラス選びの中で マロ・ラクティック醗酵の有り無しで選ぶと
書きましたが 専門用語なので 11月3日のワイン会の前に説明しておきます


マロ・ラクティック醗酵とは
 アルコール発酵が終わりに近づく頃、セラーに生息していた 乳酸菌が
ワインに入り増殖する ワインが発酵槽から 樽に移せれ しばらくすると
乳酸菌が リンゴ酸を 乳酸と炭酸ガスに変換しだす  
最終的には リンゴ酸 100に対して 乳酸67 炭酸ガス33の割合となる
やがて、ガスはワインから消え去り 乳酸の香味がワインに残るので
結果としては 減酸作用となっている  また乳酸の味は リンゴ酸より
甘丸い酸味を呈することも 意味があります
マロとはリンゴ酸(malique)で、ラクティックとは乳酸(lactique)
 つまり、変換させる 醗酵と理解しておいて頂きたい 
赤ワインは全て(ボージョレを除き)マロ・ラクティック醗酵をなされております


    以上 です
     続きは ワイン会で


暦と供に 暑かった夏が一段落して 
夜ともなれば虫の音が聞こえて来ますが
皆様のワインライフはいかがお過ごしでいらっしゃいますか?


さて、
日時 19年9月19日(水) 19:00より
       会費 ¥12000
  
秋季のワイン会を開催致します

飲み頃の白ワインの王様 コルトン・シャルマーニュ
話題性タップリのピノノアールを揃えました 白3赤3
6種類です お食事ももちろん ワインと合わせて召し上がって
頂けるよう 秋の季節を取り入れ シェフと相談の上MENUを造ります
 当日、お楽しみにして下さい。

先着順16名様で 締め切りとなります
ご予約電話 03−3400−5949 16:00〜24:00

ご予約後、残念ながら 都合が出来てしまった方の
お取り消しは9月15日(土)迄に連絡下さい
15日以後の取り消しは 食材の都合で会費は全額頂きます。

PS ピノノアールは渋味が少ないからと仰る方も居ますが 奥の深さは
カベルネソウビニョンの味わいを超えます 今回のピノノアールは2001−02年の
ワインですが 後、2・3年から7・8年すると どれだけ味わいに
変化するか予想もお楽しみ頂けるワインと思います。


ワインリスト
2005 サンセール
 ドメーヌ・デュノゼイ
このワインはどんな味?
淡い色調。青いハーブのようなすがすがしい香りと、蜜のような甘さを感じさせる香りがあります。
酸がしっかりとしていて、いきいきとしたフレッシュさを感じさせ、キレもあります。
若々しい果実味と絶妙な酸のバランスがとてもよい、軽快な印象の白ワイン。
2002 シャブリー 1er CRU ヴァイヨン  ウイリアム・フェーブル
ウイリアム・フェーヴェルは、畑から収穫した葡萄を その畑の特性にあった醸造方法を用いて
ワインを造っています、特にヴァイヨンは僅かに木樽の香味を感じさせ 
分雑な味わいの中に シャブリーの特徴である ミネラルを見事に表現しています

1997 コルトン・シヤルルマーニュ ルイ・ラトゥール
知名度が高いのは、グラン・クリュ(特級畑)の「コルトン・シャルルマーニュ」です。
シャルルマーニュとは、西ローマ帝国の皇帝となったカール大帝のことです。
カール大帝は所有していたコルトンの畑の赤ワインを愛飲していましたが、
ある日、自慢の白髭が赤く染まっているのを指摘され、畑の葡萄樹を
全て白ワイン用に植え替えるよう命令したのです。
以来、コルトン・シャルルマーニュでは白ワインだけを造るようになったといわれています。
石灰質系の土壌の丘(特級畑)で育まれたシャルドネから産まれるワインは、
素晴らしい酒質を誇り、ナッツに似たフルーティーな香りを持ち、
華麗な芳香と豊かで艶やかな味わいが特徴

長期熟成型の白ワインで、完璧に開花するには、8〜10年の歳月が必要と言われる。
ただし、若くしても充分にとろけるような素晴らしい味わいなのもこのワインの特徴であるので、
早めに抜栓してグラスの中で妖艶な香りが開くのを楽しみたい

2001 マルケージ・レオポルド イタリア・ピノネロ
イタリアで(ピノノワール)の先駆者が造るワイン。フリーランジュースのみを使用し果実味豊かで
しなやかな味わい。 ワイン醸造と葡萄品種分野の発展に大きく貢献、 
以来、研究と技術革新を積み重ね
彼の精神は受け継がれ、現在は凝縮感があり樽に頼りすぎないワイン造りを行なっています。
2001 シャンボール・ミュージニー 1er CRU レ・シャトロ ドメーヌ・シゴー
ニュイで最も女性的と形容されるワインを産するChambolle-Musignyですが
さすがシゴーが造るワインは違いますね  香りの繊細さ 酸味の与える味わいの優しさ
レ・シャトロは 上位の1er cruで 香が違いますね
2002 ジュブレ・シャンベルタン クロ・プリュール アルマン・ジョフロワ
ジョフロワ氏と娘婿のジェラール・アルマン氏の共同経営によるドメーヌ。ジュヴ・シャンを中心に10haを所有しています。
ブドウは100%除梗、約15℃の温度で5日間の低温マセレーションを行い。新樽使用比率は、ヴィラージュもので約3割、
樽塾期間は、1年から1年半です。ワインは凝縮された果実味と、力強くしかもエレガントな複雑味を特徴とし、
若いうちでも楽しめますが、長い熟成によりさらに真価を発揮します


まもなく 4/28〜5/6の 9ヶ日間 皆さまお楽しみの 
 ゴールデンウィーク と言う お休みが続きますが
渋谷・ビストロボルドーは 5月 1,2,3,4日は
普通営業しておりますので ぜひお立ちより下さい
 お待ちしております。 田中

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今回のメールは 来週の週末、5/5日 こどもの日なのですが
東京に、いらっしやりそうな方へ お誘いです。

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題名 おやじのワイン会 (今回はシャンボール・ミュージニー)
会費   ¥5000
日時 2007年5月5日 土曜日 17:00 〜 20:00
定員    6 名


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 題名は おやじのワイン会ですが 親父さんだけを誘っているのではなくて
ボルドーの親父(マスター)が シャンボール・ミューズニーを飲んでみたいので
5/5日ご参加下さる方へ お誘いのメールです。
 この会は 店の休日に開催する関係で お料理は用意してません
ワインと パン、サラダは 親父が用意します、 ご自分で食べたい物を
ご自分の分だけ ご持参下さい 当日シェフはお休みなので
店からのご用意は 出来ません

  シャンボール・ミューズニーとはこんな感じのワインです
シヤンボールのトップクラスのワインは 当然ながらたぐいまれなる香りと
レースのような繊細さを兼ね備えている ここの土地のかぐわしい芳香や
優雅さが 『女性らしさ 』を もたらしているのではないかと思います
非常に複雑さを持った風味は 実に魅力的なワインだと思います。
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このワイン会の参加は メールで受け付けます
但し、 5/3現在で参加人数が 3名以下の時は ワイン会は
流れと成ります その時は メールにてご連絡いたします。

2000年 赤 Chambolle-Musigiy    パンショ
2001年 赤 Chambolle-Musigiy Les Chatelots シゴー
1998年 赤 Chambolle-Musigiy Les Sentiers  シゴー
1999年 赤 Chambolle-Musigiy Les Sentiers  シゴー
1988年 赤 Chambolle-Musigiy Derriere La Grange ルイ・レミ


 今回、ご用意するワインは 上記 5本です。
 ワインの お持ち込みは 大歓迎です。


みなさま、こんにちは。
先日のボルドーワイン会にお越し頂き、どうもありがとうございました。

今月は、3月28日(水)19時〜22時、テーマは 桜・ワインです。
ビストロ ボルドーにて。
会費: 税込み ¥10000です。
ご予約電話番号:03−3400−5949 (17時以降のお電話で、お願いします)



 定員は 16名 です。

 当初、火曜日の予定でしたが、 水曜日になりました。ご予約お待ちしております。

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去年の、3月はフランス中心の 桜色・ワインを楽しみましたが、今年はそれぞれ、
国、地方、ブドウ品種が違う、個性的な 桜色の・ワインを味わってみようと思います。



1. NV トゥーレーヌ・ブリュット・ロゼ
(ヴァン・ムスー)ソシエテ・ユエ フランス・ロワール地方
  ガメイ種の持つ自然の糖分だけを使用しているため、とても爽やかな味わいに仕上がっています。
美しいロゼ色の発泡酒です。
  (ガメイ100%)
2.’04 ネメア キュヴェ・プレスティージュ・ロゼ
 ドメーヌ・スコラウス ギリシャ ペロポネス半島 ネメア
  黒ブドウのアギオルギティコ(70%)と最古の白ブドウ品種と言われるロディティス(30%)を
ブレンドしたギリシャワインを
  100%満喫出来るアイテム。淡いクランベリー色のローブを持ち、
煙草や土といったスパイシーな香りを享受する
  パワフルで印象的な味わいです。
3.’04 モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・ロゼ
〈チェラスオーロ〉 アツィエンダ・アグリコーラ・フランコ・バセッティ イタリア・アブルッツォ州
  サクランボのフルーティーさがはっきり感じられ、馥郁とした芳香があります。
味わいは瑞々しく、サクランボやスミノミザクラの
  果実味がありアフターにアーモンドが感じられます。
(モンテプルチアーノ・ダブルッツォ100%)
4.’05 ブルゴーニュ コート・サン・ジャック キュヴェ・トラディション ロゼ
 ドメーヌ・ミシェル・ロラン フランス・ブルゴーニュ地方
  摘みとったばかりの赤い果実やいちご、朝に咲いたバラの花のようなフレッシュな香りが開き、
それらを、スパイスのタッチが 包み込みます。
口中は新鮮でピュア。アタックは率直で活き活きとしている。
  (ソーヴィニヨン・ブラン25%、ピノ・ノワール25%、トレソー25%、ブラン・デュ・ロワ(マルベック)25%)
5.’05 バンドール ロゼ
  フランス・ロゼ・ワインの最高峰の代名詞となっている「ドメーヌ・タンピエのロゼ」。
透明感のある鮮明なロゼ色を冠し、
フレッシュで果実実溢れる芳香とほのかなスパイシーな味わいが特徴。
  (ムールヴェードル50〜55%、グルナッシュ18〜25%、サンソー25%、カリニャン0〜2%)
最後に赤ワイン
6.’99 ブルゴーニュ・ボン・バトン 
ドメーヌ・フィリップ・ルクレール フランス・ブルゴーニュ地方
  ジュブレ・シャンベルタンに本拠を置くドメーヌ。
99年のブルゴーニュ・ボン・バトンは落ち着きが出始め、
タンニン、酸、果実味のバランスが良い。
ピノ・ノワールの華やかさも持ち合わせ、ロゼワインの締めにふさわしいワイン。
  (ピノ・ノワール100%)

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お食事は”桜”をテーマに、ロゼワインにあわせて、コースでご用意させていただきます。

桜の葉を混ぜ込んだシェーブル・フロマージュ
海の幸のマリネ・ハーブサラダ添え
本日の魚料理
仔牛のロースト・ 春野菜添え
桜の花の・アイスクリーム
カフェ

ご予約お待ちしております。
田中 雅子
    ボルドー
  http://www.bor-deaux.com

2月のビストロボルドーのワイン会は 土曜日に開催いたします、
 
 日時 2007年2月24日 土曜日 19:00〜 22:00迄
 会費 ¥11000
 予約電話番号 03−3400−5949
 
春なのに寒い今朝なので 今回のワイン会は 今が美味しく飲める季節
ワインと、言うことならば ボルドーワインでしょうと思い、
 今回はボルドーワインと 北海道産ジビエの、エゾシカのポワレ
(鉄板の上で蒸し焼き)をメインデッシュに お楽しみ頂きます。
 
数年前・フランスでも あの異常気象の年と言われた 夏の2003年のワイン! 
果実味あふれ凄く良年のワインと言われています
そこそこのタンニンとアフターの長さはボルドーワインの良い処が出ています
そんなボルドーワインを楽みましょう。
 
 土曜日 開催なので ドレスコードは御座いません
渋谷に買い物に行くような 気軽な気分で
おなかをすかせて ご参加下さい お待ちしております
 
 NV   シャンパーニュ
2004 グラーブの白
2003 メドックの赤
2003 ポイヤックの赤
2002 マルゴーの赤
2000 ポムロールの赤
  以上 6種類 12本を予定しております
定員は16名様で御座います お早めにお電話下さい
 お食事は
オードブル・ 本日のお魚料理・ 蝦夷鹿のポワレ
デザート・  カフェ・  バケット   です。     
ワインの詳細は
シャンパーニュは ル・ノーブル ブリュツト・アンタンス
グラーブは ごく普通の 美味しいグラーブの白ワイン
メドックの赤は 今週のお薦めでご紹介しております
                    シャトー・パタッシュ・ドゥ  シラク大統領ご愛用のワイン
ポイヤックの赤は 皆様ご存じのシャトー・ランシュ・バージュ
                    の セカンドワイン シャトー・オーバージュ・アベルーです

マルゴーの赤は 当店 初お目見えのワインです
Ch・ラ・トゥール・デ・モンと 言いまして ML55% CS34% PV6% CF5%の品種で
80年代に畑に改良がみられ、95年には 樹齢30年の畑を大規模に 改革が
行われ 近代技術が取り入れられ素晴らしい 香りと生き生きとしたタンニンと
素性の良さなど 多くの魅力を富んでいる 
長命な感じのワインなので 熟成を見ながら味わいたい

ポムロールの赤も 初めてご紹介します
Ch・クロ・デ・クロシェのセカンドワインです
エスプリ・ドゥ・クロシェと言います
ML80% CF20%と 典型的なポムロールの配分ですね
1931年に創られた畑から 丹念に葡萄が造られ 細部にまで目が届いている
味わいが有ります 
このワインは クロ・デュ・クロシェの樹齢の若い木から造っているらしいのですが
2000年のボルドーワインどれも良いですね
特に、ポムロールワインは
みなさま、こんにちは。
すっかり秋になりましたね。
秋の長雨で肌寒い毎日ですが、体調など崩していませんか?
さて、ビストロ ボルドーの秋一番のワイン会のお知らせです。
心温まる旬の食材とブルゴーニュワインで、食欲の秋を満喫してください!

日時:10月18日(水) 19:00〜22:00くらい 
場所:ビストロ ボルドー
会費: ¥13000
ご予約電話番号:03−3400−5949

※ワイン会は先着順にお電話でのご予約のみとなります。

 【料理】
・キノコのスープ
・秋刀魚のフリット 秋茄子添え
・鴨もも肉の赤ワイン煮
・フロマージュ2種
・デセール
・カフェ

【ワイン】
1, NV Lenoble    Brut-Intense    (白) 
2, '02 Savigny les Beaune 1er aux vergelesses(白)
3, '02 Pernand Vergelesses 1er Il des vergelesses(白)
4, '02 Savigny les Beaune 1er les lavieres(赤) 
5, '02 Aloxe Corton(赤)

6, '02 Pernand Vergelesses 1er Il des vergelesses(赤) 
7, '97 Corton Bressandes Grand Cru(赤)


生産者は、Domaine Chandon de Briailles(シャンドン・ド・ブリアイユ)。
当主は女性醸造家のクロードさん。
旦那さまは、某有名ネゴシアンの当主という経営者夫婦です。
ラベルに描いてあるお屋敷は現在の醸造所兼お父様と愛犬のお住まい。
樹齢200年の欅の樹と裏庭にはバラの花咲く、プチ・ヴェルサイユが広がります。
このお宅の先祖は、皆さんご存じのMoet et Chandon(モエ・エ・シャンドン)に
嫁いだ女性がいらっしゃいます。
よって、MoetはMoet et Chandonと名称が変わったのです。(小咄に使えますね〜!)

白は2種ともシャルドネ。赤はピノ・ノワール。化学肥料を使わない、
エレガントが信条の果実味溢れるワインです。
こなれてきた2002年の一級と1997年の特級畑で、
今現在の美味しさと将来性を秋の食材と共に味わってみませんか?
ご予約、お待ちしております。


キャンセルにつきましては、食材やワインの準備上、
 2日前(月)までは0%、前日は50%、当日は100%にてお願いしております。
 ご了承の程、お願い申し上げます。

ビストロ ボルドー
田中雅子

添付した写真は、お屋敷、クロードさんと私、セラーの 3枚添付しました。
 一雨ごとに 秋の気配を感じる頃になりました。
皆様ワインライフは、いかがお過ごしでしょうか?

このたび ビストロわいん亭では『古酒と秋の味覚のワイン会』と題しまして

 9月27日(水)にワイン会を開催いたします。
 会費1名様 ¥12000 時間19:00〜
 定員 16名 定員16名先着にて締め切ります
お電話の受付順になりますので 宜しくお願いいたします。
   03−3463−6061

出品ワインは
 NV モンショー クレマンドロワール、
’03 クローズ・エルミタージュブラン、 
’03 プイィヴァンゼル(スフランディエール)


赤ワインはボルドーワインキャンペーンをしておりますので
’98 レ・ブリュリエール・  ド・ベイシュヴェル     オーメドック  
’88 シャトーレオヴィルラスカーズMag        サンジュリアン  

’00 パシュラン ド ヴィックビル  (甘口)の6種です。

前菜に 1、秋さんまとラタトゥイュ
      2,わいん亭オリジナル パテ
      3,砂肝のコンフィと秋の茸
ホワソンに 白身魚のバプール ゆず風味のソース
メイン  に  うさぎの背肉のバロテイーヌ 中にセップ茸とくりとフォアグラを入れまして
               フォアグラのソース
チーズ
デザート いちぢくのタルトとアイスの盛り合わせ
Cafe
       以上


秋の味覚秋刀魚、砂肝や栗、木の子などの食材とデザートまで、
 ワインとのマリアージュを楽しみましょう。
  
秋暑身に染みる毎日ですがお体にお気を付けお過ごしください。

   ビストロわいん亭    加藤 舞
☆コートデローヌ ワイン会☆
こんにちは  今回はビストロボルドーからのお知らせです

北のヴィエンヌから 南のアヴィニヨンにかけて 南北200kmに
 わたる ローヌ河沿いの ワインを 味わうのが 今回のワイン会です
日照量に恵まれているだけに アルコールは高めです 
 初夏に美味しく楽しめるワインと言えば 白も、赤ワインも、
コートデローヌではないかと思い ワイン会を企画しました。
 のむ、流れとして この季節が、一番美味しいと思います。


日時 2005年 6月29日 (水) 19:00〜
場所 ビストロ・ボルドー
会費:お一人様 ¥10,000−

 ※ お電話にてご予約承ります。03−3400−5949

   お早めに ご予約を お待ちしております。
夏の間 ワイン会はお休みします 次回は9?10月ですね

食材とワインをご用意させていただく関係上、前日・当日キャンセルはご容赦ください


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 白ワイン2種 赤ワイン4種類 デザートワイン1種類を ご用意致しました。
   以下に、味わいの コメントを書いておきます。
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デュエット 白ワイン
風味豊かで爽やか、酸味もあり甘味もあり、上品でちょっと親しみやすい、シャルドネとヴィオニエの融合です!実際に飲んでみて、このワインはシャルドネの酸を感じる爽快感とヴィオニエのフルーティーかつふくよかな果実味が見事にマッチしていると思います。これは、想像以上に美味しいです!

クローズ・エルミタージュ 白ワイン
淡い黄色、僅かな緑色が映えます。マルメロの実、牡丹の香りが最初に現れ、その後、生及び焼いたアーモンドの香りを思わせます。優しい口当たり。フレッシュな味わいであるが全体的にはまろやか。バニラの残り香があります

モンクール 赤ワイン
「モン・クール」とはフランス語で「マイ・ハート」!ルイ・シャーヴのワインへの愛情が表現されたワインです。ラベルにもハートが描かれ、見た目は可愛らしいのですが、中身はまたすごい!しっかりとした飲み応えのあるワインです。ベリー系の果実やスパイスなどの香りに、ローヌらしい厚みと深みが感じられ、また力強さとエレガントさをそなえたバランスのよい味わいです。

セプ・セントネール・メメ 赤ワイン
ここでは、農薬や除草剤などは一切使わず天然酵母のみで発酵。有機栽培を基本に、できるだけ加工処理をしない土壌に誠実で、典型的なローヌワインを生産しています。 その中でも樹齢100年あまりに達する古木の区画のワインです。

シャトーヌフデパープ 赤ワイン
このドメーヌのオーナーであるアヴリル家は18 世紀初頭からシャトーヌフ・デュ・パプでワインを造り続けているファミリーです。その土地はかつて、教皇の畑の一部にあったものです。ドメーヌのまわりに散らばる小区画の畑からの収穫は時間がかかりますが、より良く熟したブドウをそれぞれの畑から収穫することができます。アヴリル家の人々は、テロワールの存在を強く信じています。彼らの畑の土壌は軽い砂地やこのアペラシオン独特の(有名な礫岩質(れきがんしつ)土壌とよばれる)小石まじりの土壌です。収穫量は非常に低く、1ヘクタールにつき25ヘクトリットルのみです。醸造法は伝統的で、彼らの哲学は最大限に熟したブドウとタンニンを得ること、そして力強くなりすぎないように、新樽は20%のみを使い熟成させることです。清澄および濾過はほとんどしません。ブレンドは、その年の状況により変わりますが、主体はグルナッシュ(65%)、次いでムールヴェードル、シラー、それにほんの少量のクノワーズを使います。熟成能力の高いシャトーヌフ・デュ・パプであります

コロナス・レ・ルシェ 赤ワイン
単一区画のシラー種の90年を超える古樹から収穫したブドウを使用する。新樽比率は70%で、ワインは熟成される。口中を支配する芳ばしいオークのアロマと、濃縮された果実の味わい。コロンボ氏の最も気に入っている自信作で、完全な調和とエレガンスを備えたワインです。 レ・ルシェとは、「金食い虫」の意味で、年間僅かしか造られず、手が
掛かり、その名の通り金食い虫のワインだそうです。シラー100%で造られています。

パシュラン・デュ・ヴィック・ヴィル 甘口 
デザートワインに、アラン・ブリュモン氏による98年の10月収穫、プティ・マンサン種100%の遅摘みワイン。
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   最後まで お読みいただきまして 有難うございます。

6月の 第一木曜日は アペリティフの日と フランスの農水省が決め
 世界中でアペリティフを楽しむ日と、しました。


 アペリティフとは なに? と聞かれる事が有りますので 簡単にご説明します

ペリティフとは、食前のひと時 食欲を増進させるために 飲む飲み物とつまみの事です
 お食事をより美味しく、食べられる様にする為に 胃袋に魔法をかける事だ 
  などと、言う人もいますが 仕事から離れ これから・さー楽しむぞと、
モードをスムーズに、切り換えられるスイッチの役目も しています


わいん亭も 来週の5/29(月)〜6/1(木)の 4日間 アペリティフ・イベントを開催します
 軽く摘める、つまみ(アミューズ・ブーシュ)を6種類ほどご用意しました
いつものアミューズプラス プラス 1皿¥600で、ご案内致します

お好きな組み合わせで 自分好みのアペリティフを楽しんで頂けるよう ご案内いたしました
 お酒の方も パスティスやカシスなどの リキュールを使ったカクテルや
スパークリング・ワインを クラスで楽しんで頂けるよう ご用意しております

みんなで一緒に 飲み物片手に 気の利いたつまみを 味わいながら夕食前の
 ひと時を楽しみませんか 心からお待ちしております。

                     加藤  舞

      わいん亭

          ボルドーワインセミナーのご案内

ボルドーワイン委員会は、レストランでの ボルドーワインをテーマにしたワイン会、

  セミナーをバックアップします。』  と言う SOPEXAの提案で
 わいん亭も 乗ってみました ”ボルドーセミナーキャンペーン“を利用し、
定例で開催しているワイン会のテーマを 今回はボルドーワインに、してみました、

 セミナー日時 2006年4月19日 19:00より始めます
  会費 ¥11000
 ワインは 白2種 赤4種 計6種類  お料理は 3皿のコースを予定しております


つもは季節を考えて、料理とワインの相性に 重点を置いて考えておりましたが 
 今回は 最初に飲んだワインはなんだったか?の最初の一歩から
考えてみたいのです 今から10〜20年程前に 皆さんが初めて口にした
赤ワインは何でした 色が濃くて渋い赤ワインだったのでは有りませんか
それが ボルドーが造る カベルネソーヴイニョン独特の渋みです ね

 そんな事を 味わいながら ワインを少し勉強してみませんか?
最初の30分程は ラベルの読み方 次に テスティグをしながら
シャトーの生い立ち 葡萄の配合等を 考えながら味わいましょう。
 その後は 料理とのマリアージュを楽しんで頂きます。

 春の季節ですから 当然 ホワイトアスパラガスも出てきます
貴方の目の前にある 6つのグラスのワインから どれが一番合いましたか?

 ご自分の思ったことを メモって下さい  面白い答えが返ってくると思います
今回のお願いは、アンケートの記入提出を お願いいたします。
 ボルドーワインと依り 楽しんで頂くためにいろいろと考えております

定員は16名ですので お早めにご予約をお願いいたします。
 予約電話は 03−3463−6061  16時から受け付けております。  

  わいん亭   加藤 舞


☆ お花見色の ワイン会☆
みなさま、こんにちは。
三寒四温の毎日で、体調を崩されてはいませんか?
すっかり春めいてきたので、皆さんと(さくら色の) スパークリングロゼやロゼワインを
楽しみたいと思います。
 ワイン会の頃には、東京の街も さくらが咲いていそうな気配ですが・・・
  お花見価格?で  お安くしておきました〜!


日時:2006年3月29日(水) 19:00〜22:00くらいまで
    ビストロ・ボルドー
会費:お一人様、一万円(税込み)
予約電話:03−3400−5949(16時以降)


注!先着順となっておりますので、メールでのご予約はお受けしておりません。
   お電話にて ご予約をお願いいたします。
   尚、キャンセルにつきましては、食材の準備上前日・前々日前は半額、
   当日は全額のキャンセル料をお願いいたしております。
   ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
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ロゼワインの桜色の微妙な色の違いや、甘くないロゼもあるのね!などと
普段の見比べることの無いロゼワインを目で見て、舌で味わって、お花見に持ってい行く
  【 桜色のワインの、下調べと、してみてははいかがでしょうか?】

@ロワールのスパークリング ビオで造られています。イチゴの香り漂う軽やかなスパークリング。
A’05 ブルゴーニュ・ロゼ・キュべ・サクラ(パブロ&カオリ) ドメーヌ・シュヴロ 
  こちらはブルゴーニュ、マランジェ村から産される日仏ご夫妻が日本限定にサクラを見ながら
  飲みたい可憐な辛口ロゼを造りました。
B’04 ブルゴーニュ・ロゼ モンジャール・ミュヌレ
  こちらはかの有名な、ヴォーヌ・ロマネの生産者が産するロゼ。
  Aと同じくブルゴーニュですがこちらはニュイに畑を持ちます。
  南北の気候とテロワール、生産者の違いが分かります。
C’04 タヴェル・ロゼ シャトー・ダケリア
  こちらは更に南に下がり、ローヌのロゼ。ブルゴーニュより濃く、赤い色調が入ります。
  品種もグルナッシュですから、赤に近いイメージで楽しめます。
 
”赤が無いなんて・・”と、タンニンが恋しい方のために
D’02のコート・ドゥ・ボーヌ(D.ヴォージュレー)のピノ・ノワール
E’01のトゥーレル・ドゥ・ロングヴィル(ボルドー、ポイヤックのピションバロンのセカンドワイン) 
をラインナップに加えました。
今回はロゼメインなので(笑)、DEは当日ご説明差し上げます。

お食事は渡辺シェフより、”桜・春”をイメージしたフルコースメニューを
ご用意させていただきます。
お早目のお電話お待ちしております♪

ビストロ・ボルドー  田中雅子
☆ Magnum ワイン会☆
>> 毎日寒い日が続いていますが ワインライフを楽しんでいらっしやいますか?
>>  気がついたら、昨秋以降、ワイン会をしていなかったのですね 申し訳御座いません。
>>
>>
>> 来週ですが、ワイン会を開催します 時間が御座いましたら ご予約をお願いいたします。
>>  先着順で締め切らせて頂きます。  03−3463−6061
>> 電話の受付時間は 16〜24時にてお願いいたします。
>>
>>  日時   2006年02月15日 (水)
>>         19 〜  22時30分
>> 開催場所 わいん亭  03−3463−6061  道玄坂上店です
>>  会費    ¥11000
>>  定員      16名

>> --------------------------------
>> ご用意してあるワイン
>>  
NV    ロワール・ロゼ スパークリングワイン
>> 1999年 ピノ・ブラン  (アルザスワイン)

>> 1996年 ブルゴーニュ・アリゴテ  (ビエール・モレ)

>> 2002年 コート・ド・ボーヌ  レ・レエールブランシュ (ヴォージュレイ)
>>    メインワインの ご紹介をします
>> 1997年 シャトー・ブスコー マグナム瓶 (グラーブ地区・ヘサック・レオニャン)
>>   メルロー48% CSとCFで42% マルベック10% 石灰岩の上に砂岩層の重なった丘にある為
>>   水はけは申し分ないです ステンレスタンクで醗酵させ 新樽25%で一年半寝かせる
>>   しなやかで、飲み心地がよいです。
>> 1997年 シャトー・デイフォール・ヴィヴァン (マルゴー地区)
>>   第2特級 カベルネ・ソーヴイニョン82% カベルネフラン10% メルロー8%
>>   ディフォール伯爵が所有していたので この名前が付いています 1937年〜1961年迄は 
>>   Chマルゴーが所有していた時期もあり 1961年に現在の所有者が買い取り今に至っています
>>   腰が強くて、タンニンが多く マルゴー村のワインです 最近は 芳醇さや果実味が豊になって
>>   タンニンとの調和が 上手くいっています。
>> 1998年 バシュラン・ヴィック・ヴィル  (10月収穫)
>>   ワインは、7種類を用意いたしました。
>>    お料理は
>> 前菜   メークイーンとタスマニア産サーモン ロックフォール・ソース
>> 魚料理 イトヨリのポワレ ツブマスタードソース
>> 肉料理 蝦夷しかのポワレ ソース・マデラ
>>  テサート  と  Cafe   以上をご用意しております

みなさま、毎日暑い日が続いていますがお元気ですか?
わいん亭から、この暑さにグッタリしている方に朗報です!
題して ”泡ものワイン会”、を開催します。
 ビールはもっと蒸し暑くなってからということで、まだ乾燥しているこの時期に
シャンパーニュの類を 飲み比べてみませんか?
 お電話お待ちしております。

 日時:2005年6月15日 ※来週の水曜日です 19:00〜
 場所:ビストロ わいん亭 
 会費:お一人様 ¥11,000−
 ※ お電話にてご予約承ります。03−3463−6061
   お早めに ご予約を お待ちしております。

食材とワインをご用意させていただく関係上、前日・当日キャンセルはご容赦ください。

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泡もの5種、赤1種、デザートワイン1種と、計7種・      
             初夏を感じさせる料理とともにお待ちしております


 泡もの1) クレマン・ドゥ・ブルゴーニュ ヴィトウ・アルベルティ
   彼の造るクレマンは、彼の手にかかる事により、 シャンパーニュの素晴らしい味わい、
上品さ、高貴さに引けを取る事のないほどの出来栄えに仕上ります。

2) NV クレマン・ド・ブルゴーニュ・ブラン・ド・ブラン
 ジュブレイ・シャンベルタン村に本拠地を置く仲田晃司氏が代表のル・デュモンワインに対して誠実で、
より良いワインを追求する彼の姿勢が味に出ています。
 話題沸騰中の現代画家“ジェラール・ピュヴィス”がデザインしたエチケットにリニューアル!
ラベルの下の方にはやっぱり(天・地・人)の文字が見られます。
ブルゴーニュのレストランではやっぱりシャンパン天地人(クレマン・ド・ブルゴーニュ)

3) クレマン・ド・ロワール・ブリュット・ロゼ   
 オレンジがかった桜色。立ち上る細かな泡にのって、ほんのりと甘いチェリーの香りが漂います。 
味わいはすっきりしていて、果実味と酸のバランスも心地よく、穏やかな余韻を残します。
 ドライ過ぎなく甘すぎなく、スティルワインのようにも楽しめます

4) ルイ・ロデレール ブリュットプルミエ    
 モエ・エ・シャンドン、ポメリー、ヴーヴ・クリコ‥このあたりのメジャーブランドを一通り飲まれた方の多くが最初に
熱中されるブランドは、 このルイ・ロデレールである場合が多いのではないでしょうか。‥‥
理由はカンタン、美味しいからです。 美味しい理由は、
これまたカンタン。この会社の独特なブレンドにあります。自社の保有する最上の葡萄から作られたワイン

5) J=ラサール キュヴェ・プレファレンス・ブリュット
  
  本拠地であるシニー・レ・ローズ村は、モンターニュ中央部になる重要なプルミエクリュの村 
マダム・クリコが設えたバラ園に因んだ名を冠したこの村には優良な造り手が多い
 J=ラサールは昔ながらの製法にこだわり 最高品質のシャンパーニュを年間25000本程度しか造れません

6) 赤ワインを、97年レゼルブ・ドゥ・ラ・コンテス。  
 いわずと知れたスーパーセカンドのセカンドワイン。  上質なタンニンとリッチな余韻で楽しませてくれます。

7) デザートワインに、 パシュラン・デュ・ヴィック・ヴィルという舌をかみそうなAOC
アラン・ブリュモン氏による98年の10月収穫、プティ・マンサン種100%の遅摘みワイン。ですが、 
赤ワインの場合はAOCがマディランとなります。 アラン・ブリュモン氏のワインは、
トム・クルーズが自家用ジェットを飛ばしてワインを買いに来るほど 世界のセレブを魅了してやまない魅力
が詰まっています。お試しあれ!

 ビストロわいん亭     http://homepage2.nifty.com/waintei/
初夏に楽しむ96クリスタル  2005年06月18日
ラングロワ・シャトー クレマン・ド・ロワール・ ブリュット・ロゼ NV
オレンジがかった桜色。立ち上る細かな泡にのって、ほんのりと甘いチェリーの香りが漂います。味わいはすっきりしていて、果実味と酸のバランスも心地よく、穏やかな余韻を残します。ドライ過ぎなく甘すぎなく、スティルワインのようにも楽しめます。
味わい
コメント
セグラヴューダス   ブルート・レゼルバ・エレダード
非常に凝ったデザインのボトルは、高級感を漂わせ、贈り物などにも最適!もちろん味わいもエレガントで、風格のあるものに仕上がっています。
味わい
コメント
ピエール・ジモネ ブリュット・キュイ・ プルミエ・クリュ NV
エペルネの街の郊外にある小さな村キュイ(95%プルミエクリュ)にある、早くから自家瓶詰販売を始めた生産家の1つです。隣接するアヴィーズとクラマン、両グランクリュからのブドウも使われ、清廉、瀟洒なブラン・ド・ブランに醸されています。若くしても楽しめるので、堅さがなかなかほぐれず、熟成に忍耐を強いるメニル・シュール・オジェ産に比べても、単純に美味しいと感じさせてくれる美味しさがあります
味わい
コメント
マニカルディ・ランブルスコ・ カステルヴェトロ 2003
いちごのような優しい香りが心地良い微発砲の赤ワインエミリア・ロマーニャ州のほぼ中央部モデナ近郊のカステルヴェトロに本拠地を置くマニカルディ社は“伝統芸術の見事な完成品”と賞されるアチェート・バルサミコ・ディ・モデナの優れたメーカーとしても有名。“カ・デル・フィオーレ”と呼ばれる自社畑から収穫されたランブルスコ・グラスパロッサ種(100%)を使用。微発泡性(フリツァンテ)。
味わい
コメント
ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット 1996
ロシア皇帝アレキサンドル二世が寵愛したロデレール社のシャンパーニュ。
●皇帝にシャンパーニュを納める際、皇帝おかかえのソムリエがランスに出向いて 調合に立会い、さらにクリスタル製のボトルを使用したことから現在の名称で販売されることになりました。●コート・デ・ブランのグラン・クリュのシャルドネ種と、モンターニュ・ド・ランス のピノ・ノワール種による、豊かさとエレガントの極みともいえる味わいです。 最高級シャンパーニュならではの気品あふれる贅沢な銘酒。
味わい
コメント
パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトーマルゴー2000
秀逸な2000年のChマルゴーの2nd ふくよかで濃い紫色をしており より、強烈さや筋肉がある 15年は成長すると思います ダークベリーやスバイス すぎ、鉛筆の芯等 とらえがたいアロマ(香) 非常に洗練されたワイン 濃密でソフト 舌触りも良く、甘みは控えめで ふぃねすは、かみ応えがあって 熟したタンニンが感じる 美味しい見事な余韻が長く続くでしょう
味わい
コメント
☆ 親父のワイン会のご案内です ☆
   東京で、くすぶっていらっしやる貴方に ご案内です
渋谷で、美味しいワインを飲みませんか では ワインリストをご紹介します。

日時 2005年 5月7日 18時より  会費 ¥6000
  会場は ビストロわいん亭です 
03-3463-6061
  ワインは 白3種 赤4種を用意します


 お店が休みなので、コックもお休みです おつまみは 自分で用意してください。
 自分の分だけで良いのですよ パンとサラダは用意しますが
 来られる方は、このメールに 返事を下さい 8名募集です
 
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ワインのコメントを下記に書いておきます ご参考に・・・

1) NV Cremant de Bourgogne     Lon DUMONT
     岡山県出身のジュブレイ・シャンベルタン村に本拠地を置く仲田晃司氏が代表のル・デュモン
  ワインに対して誠実で、より良いワインを追求する彼の姿勢が味に出ています。  

   話題沸騰中の現代画家 “ジェラール・ピュヴィス”がデザインしたエチケットにリニューアル!
ラベルの下の方にはやっぱり(天・地・人)の文字が見られます。
日常的に気軽に楽しんでいただきたいスパークリングワインです。
ブルゴーニュのレストランではやっぱりシャンパンよりクレマンの方が人気が高く、
地元で愛されているスパークリングワインです。
2)2001年 Pouilly Fuisse     CORDIER
 マコネの南東部に位置するプイィ・フュイッセで今話題の人、クリストファー・コーディエが造る単一畑もの。父の後を継ぎ、精力的に質の向上に取り   組みんだ結果、フランスのワイン雑誌から「ムルソーのよう」「まるでピュリニー」との賛辞を受けている。香りは、柑橘系果実とスパイスが立ち昇るよう。味わいは果実味というより、はじめからトロリとした触感とボリューム感、そして次第にミネラル質な堅い芯の強さを感じた。まだ若い!

3)2000年 Chassagne-Montrachet   1erCRU  Clos la Truffiere
NIELLON

 ・新樽25%で12ヶ月熟成させる
 ・シャサーニュ・モンラッシェではラモネに並ぶ高品質なワインを生産し、安定している
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4)2000年 Bourgogne Rouge    Cloude Dugat
  クロード・デュガは父の代まで、ルロワやルイ・ジャドに樽売りしていたのですが、80年代後半より、かのブルゴーニュ・ゴッド、アンリ・ジャイエ氏より指導を受け、ドメーヌ元詰での出荷を始めました。リュット・レゾネ農法、収穫量の制限、最上のブドウ、無ろ過での瓶詰。以来評価は昇竜のごとく、昇りつめました。 そのクロード・デュガのワインは、果実の甘みが心地よく、鮮烈に薫り立つ、非常に凝縮度の高いスタイルで、ピノ・ノワールの極限状態ともいえる最上の味わいを持っています。大抵、同アペラシオンの他のドメーヌのワインの品質を完全に凌駕しています。

5)2002年 Pernand-Vergelesses   1erCRU Ile des Vergeelesses 
CHANDON -BRIAILLES

  ドメーヌ・シャンドン・ドゥ・ブリアイユ。ここは、いままでのドメーヌとは建物も雰囲気からして違う。何しろこのシャンドン家は、由緒ある貴族。その特徴ある蔵は、文化財に指定されているほど貴重な建物なんだそう。ちなみに、シャンパンの大手モエ・シャンドン(Moet & Chandone)のシャンドンは、その昔、このうちのお嬢さんがモエ家に嫁いだことから、名づけられたということです。 
   それよ りも彼のワインは最後までエレガントな気疲れのしないワインを作りたい、 
ぶどうから赤いベリー系や土、スパイスなどの香を出来る限り引き出したいという。
ブリアイユがグラスに注いでくれたワインは、自身が説明するとおり赤・白ともに
軽やかでふっくらとした繊細な味わい。酸味がとても美しく飲み疲れのしない味わい。
いうなれば癒し系のワインなのであります。

6)1991年 Vosne-Romamee  1erCRU  les Beaumonts  DANIEL RION
  1955年にダニエル・リオン氏によって創設されたドメーヌ。当初はヴォーヌ・ロマネの2ヘクタールのみを所有していた。現在はダニエルの3人の息子、1979年に父の仕事を手伝い始めた
パトリスをはじめ、クリストフとオリヴィエがドメーヌを運営しています。
1980年に新しい醸造所が完成し、プレモー・プリセィ村に移っている。
ダニエルは1995年に引退した。現在所有する畑 ヴォーヌ・ロマネ村はヴージョ村から一部
フラジェ・エシュゾー村に属する畑を挟んで南側に位置している。
「レ・ボーモン」は「エシュゾー」の南西、 海抜240〜325mに至る、南向きの急な斜面である。
土壌は、石が多く混じった、粘土・石灰質。

7)1997年 Corton Greves  Grand CRU  LOUIS JADOT
    かぐわしいピノ・ノワールのブーケは濃く、深く、そしてベリー系フルーツと樽の風味が、魅力的な持続する余韻の中で、最高点に達します。
     味わい    この特別な場所から、豪華な輝きや複雑さ、力強い構成と豊かな果実味のワインを産します。
5月6日迄は メールでも受け付けております


ご予約電話番号 03−3463−6061
フランス南対ニューワールド飲み比べワイン会

日時 2005年04月06日(水) 19:00〜22:30 
会場 ビストロボルドー 
会費  ¥11000 
ご予約電話  03-3400-5949


※年度末のお仕事は一段落しましたか?、来月の6日ならもう済んでますかね?
※花粉の合間を縫ってワインを飲みましょう。

☆前回のワイン会は、癒し系のワインばかり揃えましたが 

今回は、しっかりした味わいの、南のワインを揃えてみました

昨年のソムリエ試験でも ニューワールドワインが登場した事で、
フランス南対ニューワールド飲み比べワイン会と致します、

白ワイン2種、赤ワイン5種 ちょっと量が多めですがBコースの料理と供に楽しみましょう。
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 今回の、ワインのご説明を致します。

2003 Anakena Chardonnay 
 熟した果実と爽やかさの完璧なバランスを持ち 口当たりの良いしっかりとした余韻の長いワインです

2003  Anakena Viognier Reserva
黄金の麦わら色をした、このヴィオニエは、アプリコットや柑橘系の濃縮した香りに、
トロピカルフルーツの仄かな香りが感じられます。新鮮で調和の取れたワインです。

2003 EL Origen Malbec
アンデス山脈の麓、海抜1200メートルの冷涼で水はけのよい自社畑で栽培された
マルベックを使用した、 豊かなタンニンとなめらかな口当たりのワインです

2002 Anakena Cabemet Sauvignon Reserva
プラムや赤いさくらんぼ、スパイスの香りを持つフルボディのカベルネ ソーヴィニョンは、
口に含むと熟した果実の香りや、丸いタンニンを感じます。
深い紫色をしたワインは、フィニッシュが長く続きます。

1998 Monastere de Saint-Mont
この地特有のタナ品種は濃いザクロ色とガッシリしたタンニンを与える。 
カベルネ・ソーヴィニヨンは 引き締まった品位を、
カベルネ・フランは滑らかなタッチを生む。これらのアンサンブルが  
ココア風味と黒スグリのブーケ、そして剛健さを丸やかな味に仕上げている。

2001 Leyris Maziere 
アリカント・ブーシェ70%、カリニャン30%収量はなんと15ha/haという低収量、
アリカント・ブーシェは足で圧搾し、 カリニャンは圧搾をしないで使用。
そして18ヶ月の樽熟成。 とにかく色が濃い、グラスの底は見えません。 
自然の葡萄エキスをそのまんまビン詰めしたような凝縮感あふれる果実味にはちょっと圧倒されました

1997 Cornas Les Ruchets
コート デュ ローヌ地方北部の中で最南端の村です。コロンボ氏の最も気に入っている自信作で、
樹齢80年以上の古木から造られて完全な調和とエレガンスを備えたワインです。
レ・ルシェとは、「金食い虫」の意味で、年間僅かしか造られず、手が掛かり、
その名の通り金食い虫のワインだそうです。シラー100%で造られています。     
 
   ボルドー 
 http://www.bor-deaux.com  
ひな祭りワイン会 

今日春一番が、関東には吹きましたが いかがお過ごしですか?

先月のビストロボルドーのワイン会は ジュブレ・シャンベルタンだけを 
味わって頂きましたが好評の内に終了致しました、ご参加ありがとうございました。

今回の、わいん亭 雛祭りワイン会は、ブルゴーニュでも、飲んでホットする 
優しい 癒し系のワインを揃えてみました、 飲み手に挑戦的でなく
『美味しいよね、このワイン このワインも・・・ 』と、いつの間にか
グラスが空くような ワインばかりです。


 場所  わいん亭
 日時 2005年3月2日(水) 19:00
 会費  ¥12000


2002 Bourgogne  Sauvignon Blane  ゴワゾー
2000 Chablis 1erCRU  (Beauregards)  マルタン

2002 Chorey-les Beaune  (Beaumants)  ラルージョ
1999 Savigny-les Beaune  (Serpantieres)  モーリス・エカール
2002 Pernand-Vergelesses  (Iledes Vergelesses)  シャンドン・ブリアーユ
1988 Chambolle-Musigiy  (les Sentiers)  ルイ・レミ

1988年のシャンボール・ミューズニーは 昨年9月までルイ・レミの蔵に
隠してあったワインを譲っていただいた 蔵出しワインです
。 

ご予約電話番号 03−3463−6061
1999年 ジュブレシャンベルタン

小正月も過ぎ お屠蘇も抜け 美味しいワインが恋しくなって来ましたが
 皆様は いかがお過ごしで いらっしゃいますか 

今回は 店の名前とは違う ブルゴーニュ・ワインで楽しんで見たいと思います
20世紀 最後の グレートヴィンテージ 1999年が 美味しく変わってきました

 特に ジュブレ・シャンベルタンが 濃くて しっかり目だったのが
少し 優しくなり 美味しさが、倍増してきました ダモアのクロード・ベーズを
メインに フーリェとダモアを 飲み比べて楽しみましょう。

白ワインも ルフレーブの醸造長(ピエール・モレ)が 自分のドメーヌで
無農薬、化学肥料を使わない ビオデナミの造りで 少しだけ造ったワインが
 手に入りました ので 試して呑んで見ましょう。

 日 2005年1月26日 水曜日
 時 19時〜22時
会費 お年玉価格で ¥12000


 1998年 アリゴテ(ピエール・モレ)
 1996年 アリゴテ(ピエール・モレ)

 1999年 ジュブレシャンベルタン シェルボード(フーリエ)
 1999年 ジュブレシャンベルタン クロタミゾー (ダモア)
 1999年 ジュブレシャンベルタン クロ・サンジャツク(フーリエ)
 1999年 ジュブレシャンベルタン クロード・ベース(ダモア)

ご予約 お待ちしております。
 ビストロ ボルドー  
ご予約電話 03−3400−5949
☆ 1976ワイン会 ☆ 
だいぶ涼しい気候に成りましたと、言うより、
土曜日に、関東では木枯らし1号が吹いた模様ですが 
こういう季節の中で
 呑むワインと言ったら やはりボルドーワインですね
 セラーの中に 飲み頃の76年物を見つけました。
 ご一緒に楽しみましょう。

ビストロわいん亭  03−3463−6061
期日 2004年 12月1日 水曜日
 時間 19:00〜   会費 ¥13000  定員16名


ワインのご紹介
       1976 Ch・Beychevelle     Saint-Juilien
        1976  Ch・Lynch Bages     Pouillac
           1997  Ch・La lagune      Haut-Medoc
                2002  Ruban biue d Arsac  Haut-Medoc

                2000  Ch・Saint-Robert     Graves-Sec
                2002  Duet          Chardonnay-Viognier
           2002  Moscadet-Sur-Lie   Muscadet


赤ワインは ボルドーワインで揃えましたが 
白ワインは 最近手に入れた Duet
この白ワインは シャルドネとヴィオニエを
同時に醸造したと言う面白いワインです  
それと、ムスカデの 02年版を味わってみませんか
ご予約お待ちしております  ビストロわいん亭   

         ボルドー・ わいん亭

皆様 こんにちは、
 月曜日なのに、昨日からの雨で 嫌になってしまいますね
 でも この雨で あの暑かった残暑とも一区切りと思えば
我慢ガマンですね   秋の風が感じられる頃となれば 美味しい
赤ワインが欲しくなりますよね。

先日ビストロわいん亭での コートデローヌのワイン会は
あっという間に満席になり 大変失礼致しました。

その時お見えのお客様からの ご要望で 一昔前に TVで
やっていた 古いワインはどちらでしょう? とか
値段の高いワインはどちらですか? と、言うのをやって見たいと
仰るので 今回、ビストロボルドーで 遊びながら楽しめる
 美味しいワイン会を予定しています

白ワイン4種類  赤ワイン4種類と多めですが 
お料理に合うのはどっちのワイン? 
とかも、食べながら味わってみましょう。
 と、言うわけで お出しする予定のワインリストは当日まで
発表は致しません 秋の味覚の料理と供にお楽しみ下さい

 日  2004年10月20日 (水曜日)
 時  19時ー22時 頃まで
 会費  ¥12000
 所 ビストロ ボルドー
ご予約電話 03−3400−5949
 定員  16名

こんにちは暑い夏も一段落して 朝夕は秋の風が感じられる頃になりましたね、
 皆様、美味しいワインライフを過ごしていらっしゃいますか?
今日は、わいん亭 秋のワイン会のご案内です。
 開催日 2004年9月29日 場所ビストロわいん亭 時間 19:00-22:00
  会費 \10000 (ワインに会わせた、秋のお料理と供に)
 ワインの種類 7種類X2本 (ワインの説明は、下記をご覧下さい) 定員16名
 
今年の暑い夏は 私もさらっと飲める 白ワインを好んで飲んでいましたが
 秋が感じられると コクのあるワインや 赤ワインが恋しくなるのは 私だけ?
皆様も 同じ感覚ではと、思い 夏の間あまり飲んでいなかった しっかり目の
ワインを揃えてみました。 秋とはいえ 今日も暑い一日なので 月末頃は?と、
揃えるワインに 迷ってしまいます

 この時期に美味しく感じられ やや重めのと言えば コートデ・ローヌ地方が
 浮かんできました 南ローヌから 北のローヌへ飲み上がると 楽しめそうですね。
  南のアヴィニョンから 北のヴィエンヌにかけて約200kmに渡りローヌ川沿いの
ぶどう畑が このワインの 故郷です
日照量に恵まれている為 ワインはアルコール度の高い 力強い物が多いです
南の畑のぶどう品種は グルナッシュ、サンソー、シラー、ムールベルド、 白ワインはルーサンヌ
マルサンヌ、ユニブラン種  北のローヌの、赤はシラー種 白はヴィオニエ、ルーサンヌ、を使って
村ごとの特徴を出す ワインを造っています 今まで コートデローヌ地方を
ひとまとめにして 飲んでいませんでしたか?  この機会にコートデローヌの
村ごとの味を楽しんで見ましょう。 『ご予約お待ちしております
ps 8月下旬から10日程ルーション 、ブルゴーニュ、シャンパーニュと 畑を見てきた
  お話も させていただきます。  ビストロわいん亭  田中 雅子

今回、予定のワインです。
今回、わいん亭のワイン会に お出しするワインを
 ご案内時に 表示するのを 忘れてしまい誠に申し訳御座いません
 ここに 書きますので 宜しくお願いいたします。

尚、 今回のワイン会は 今、現在で定員をオーバーしてしまいました
    参加に、お悩みのお客様 誠に申し訳御座いません
    次回の ワイン会にお申し込み下さいますよう お願いいたします

  NV  AR・ルノーブル    ブリット        白 Lenoble Brut-Reserve
2002年 コートデュ・ローヌ            白 Cotes-du-Rhone
2002年 クローズ・エルミタージュ            白 Crozes-Hermitage

2000年 コートデュ・ローヌ            赤 Cotes-du-Rhone
2001年 ジゴンダス                      赤 Gigondas   ギガル
2001年 シャトー・ヌフ・デ・パープ          赤 Chateauneuf-de-Pape
1998年  パシュラン・ウ゛ァンデミエール甘口500ml
                              白 Pacherene de Vie-DouxVendemiaire  マディラン

定員16名 の 処 18名に成ってしまいましたので シャンパンを増やします
 後、 食後酒に ブルネロ・モンタルチーノの グラッパを用意いたしました。

みなさま、こんにちは。
今日は
わいん亭から、ワイン会のお知らせです。
初夏のお料理と美味しいワインを飲んで、ジメジメ梅雨を乗り越えましょう!

、ブルゴーニュ古酒の同一生産者の、ワイン会は今まで無かったですね。
ブルゴーニュ・古酒ファンの皆さまにとって、喉から手が出るほど飲みたいワインでは?
本数限定のワイン達です、みんなで開けて楽しみましょう。
お席は早いもの順です!


日時 : 6月30日(水)
時間 : 19:00〜22:00頃まで
場所 : ビストロ わいん亭
会費 : お一人様、¥15000
ご予約電話番号 : 03−3463−6061


モンショー・ロゼ N.V.
ロワールのスパークリング。可愛らしい酸が食欲をそそります。

’02 サン ブリ ソーヴィニヨン (ジスレーヌ&ジャンヒューグ ゴワゾ)
爽やか自慢のゴワゾが造るソーヴィニヨンブラン。
多くの三つ星レストランのワインリストに登場の、力を付けてきている生産者です。

’02 デュエット (ルイ・ラトゥール) 
皆さまご存じのルイ・ラトゥールがコトー・ドゥ・アルデッシュから産する、シャル
ドネ70%、ヴィオニエ30%
のユニークなワイン。2種類の品種をブレンドしてその名も”Duet”

’02 リースリング Lieu-Dit HART Cuvee Caroline (ショフィット)
ここのお嬢さん、キャロリーヌの名前をつけたリースリング。バランスの良い果実と
酸のバランスが絶妙。
グラスに注いで少し置くと、ミネラル感が出てきます。ドイツワインのリースリング
とはひと味違います。

’1978 シャンボール・ミュジニー V.V. Les Fremieres (ルイ・レミー)
’1962 モレ・サン・ドニ Aux Chezeaux (ルイ・レミー)
’1976 クロ・ド・ラ・ロッシュ (ルイ・レミー)


3種類のルイ・レミーの、古酒ワイン。なかなか、手に入らなくなりました。。
蔵出しなので、コンディション万全!
どれも、古酒といわれる領域のワインですね。とにかく味わってみてください。
貴方のワインの世界の奥行きが広がること間違いなし!
バースデー・ヴィンテージの方、
特に62年生まれの方は是非っ♪このくらい古いワインにお目にかかれることは無い
かも・・。


この、ウ゛ィンテージは違いますが こんな顔をした エチケット達です

皆様、こんにちは。
ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。
連休は満喫されましたでしょうか?
また、お仕事だった方はお疲れさまでした。

さて、今日はビストロボルドーより5月のワイン会のお知らせです。
今回はいつもとはガラリと内容を変えてみました。
”8種類のワイン(全てブドウ品種が違うもの)をブラインドで味わう会”です。


ブラインドとは?
ワインのラベルを全く見ないで飲むことです。
私達ソムリエの試験でもブラインドでワインを出されるのですが、
香りや味わいから「これはこんなワインだろう・・」と想像していくのは
けっこう楽しいものです。
ラベルを見てしまうと、どうしてもそこから分かる情報や値段に
左右されてしまいがち。また、これは「こんなワインですよ〜」と説明されると、
先入観からその通りに思えてしまったり・・
ブラインドではそれらにとらわれずに、まっさらな状態でワインと向き合えます。

まだまだワインって難しいと思っている方は、自分の目と鼻と舌を使って
自分好みのブドウ品種を見付けてみて下さい。
また、けっこうワインを飲んできました という方はズバリ
「このワインは何々だよね〜?」とおっしゃって下さってもけっこうです。
いつもより8種類とワインの量も多めですので、色々なブドウ品種の個性に
触れて、楽しんで頂ければと思います。
また、今回は通常のワイン会となりますので渡邊シェフのお料理とともに
お楽しみ頂けます。


日時: 2004年5月26日(水) 19時より
場所: ビストロボルドー
会費: ワイン8種類(白4・赤4)とフルコースのお料理で
             ¥10000(税・サ込み)
ご予約お電話番号: 03−3400−5949
    (お電話は、16時以降にお願いします)


 定員は16名様です。尚、前日及び当日のキャンセルに
つきましては、食材の準備の都合上キャンセル料¥5000を
頂戴致しますので、ご了承下さい。
 
 それでは、ご予約お待ち申し上げております。
  
   ビストロボルドー 中武 優子
第3回 おやじのワイン会
 今週の日曜日ですが(5月2日日曜日) 親爺のワイン会を開きます
   ゴールデン・ウィークなのですが 何処にも出かけず、
   東京にいらっしやる方と、呑みたいなと、思いまして開催します 
   日曜日なので おつまみは ご自分で用意してください、
   パンと サラダは ご用意いたします、  定員は8人で 締め切ります
  白ワインが 3種類と 赤ワイン 3種類を ご用意
  何を ご用意するかは 当日のお楽しみと 致します
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 時間は チョット早めの、17:00 
場所は わいん亭です
  会費は、¥6000  
 美味しいワインを 用意します

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ご参加予定のお客様、 おやじのワイン会の リストをご案内致します、
連休に遊びに 行けない方々の鬱憤を、美味しいワインを呑んで晴らしましょう、

1)2000年白ワイン Corp de Garge   (Goisot)
2)1989年白ワイン Chassagne-Montrachet  1erCRU Les Vergers  (FAIVEVEY)
3)1997年白ワイン Corton-Charlemagne  (Louis-Latour)

4)2000年赤ワイン Santenay-Maladiere  1erCRU (Muzard)
5)1995年赤ワイン Clos de Vougeot   (Jean Raphet)
6)1989年赤ワイン Chateau Les Ormes de PAZ  (St-Estephe) 

 とりあえず、6種類 親爺が呑んでみたい ワインをリストアップしました
参加予定人数は 8名ですので こんな物良いかなと 考えました
 まだ、この日は 予定が空いていて こんなワインだったら参加したいナー
 と、 お思いの方々 ご参加を お待ちしております。

定員8名 以上に成った場合は、 ワインの種類を増やしますので
ご遠慮なく 参加申し込みを お待ちしております。

親爺として 呑んでみたいワインは、ABDEの 4種類、どれだけ
 美味しく化けたか 試して見たいワインですね 特に AEは
楽しみです。   まだ、参加申し込み 受け付けておりますので
返信メール お待ちしております。

   
 ボルドー・ わいん亭
  http://www.bor-deaux.com
http://homepage2.nifty.com/waintei/
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PS、皆さんお持ちいただいた”おつまみ”がそれぞれ興味深かったですね。
パテひとつとっても、買うお店でこんなに違う!とか、みなさんが持ってきている
チーズにミモレットが入っていて、”これは何ヶ月熟成?”などなど。

沢山の方々にお集まりいただいたため、急遽ワインを増やしました。
国産で山梨産の 機山のスパークリングと  1999 ジュブレーシャンベルタン
ラヴォーサンジャック(アルマン・ジョフロワ)。 ジュブレー シャンベルタンは
とても濃密な黒砂糖の香りを感じ取ることが出来ます。
今週のオススメワイン(わいん亭)にも入っていますので、ご興味のある方はお早めに・・・。

このワイン会は、マスターの自分へのご褒美のようなワイン会なので、
とってもお得感があります!
ワインも素晴らしく・・・ウットリ(^^)V 次回が楽しみですね♪
  ひな祭りワイン会のお知らせです。
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 開催場所 ビストロ・わいん亭
 開催日  2004年3月3日 (水曜日)
 時間   19:00〜22:00
 会費   ¥12000
 予約電話 03−3463−6061

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 3月3日は女の子にとって、楽しい、ひな祭りですよね
わいん亭でも おひな様飾って貴女をお待ちしております

今回の、ワインは女性好みで、私も大好きなシャンボール・ミューズニー
このワインの飲み比べを 企画しました。
 なぜ、シャンボール・ミューズニーが、女性的と、言われているかと、
申しますと シャンボールの 味わいは たぐいまれな香と、
レースのような繊細な味わいを 兼ね備えていて 香わしい芳香や 
優雅さが 『女性らしさ』を、もたらしていると 言われています、
この村の 軽い土壌が影響しています   コートデ・ニュイ一般の
力強さと 大地を連想させるような 壮大さは持っていません
 それに、シャンボールはニュイ地区の中で一番小さな かわいい村です
人口も 500人弱しか 住んでいません


2000年  コールド・ガルド シャルドネ     白        ゴワゾー
 2000年 オー・コート・ド・ボーヌ・ブラン    白     ジャイエ・ジル


 2000年 シャンボール・ミューズニー    赤    リニエ・ミシュロ
 2000年 シャンボール・ミューズニー      赤    ジャンテ・パンショ
 2000年 シャンボール・ミューズニー    赤      アンヌ・グロ
 2000年 シャンボール・ミューズニー サンティエール   シゴー
 1978年 ミューズニー             赤      ジャフラン

 
 今回もチョツト多めの 7種類です。 ご予約お待ちしております。
                    田中 雅子
    わいん亭
 http://homepage2.nifty.com/waintei/

2月のワイン会は ボルドーです
2004年2月12日 (木曜日)   19:00〜 
 会費      ¥12000        
ご予約電話   03−3400−5949   
  こんにちは、ビストロボルドーの中武です

今回は、建国記念日の次の日。 2月のワイン会のご案内です  
 2月の最大の 行事と言えば 建国記念日? いいえ、私達 若い者は
Stバレンタイン・ディですよね チョコレート売り場の前で 色々迷ってみたり
今年は 手づくりチョコでも・・・・とか、今からなやむ、楽しさも
 そんなことを 考えながら ワインを選んで見ました


定版ではありますが ハートが大きく書かれている カロンセギュール、又、
私の心と書かれている モンクールや、サンタムールとか どうしても ハートに
目がいってしまいます。 そこでメインのワインは、1990年のカロンセギュールにしました、

サンテステフ村では 一番古い畑で 12世紀には司教だったカロン卿に
与えられ 18世紀に入って セギュール侯爵のものになった畑、
 彼は、『われ、ラフイットを造りしが、わが心、カロンにあり』と言ったと伝えられ
ラベルやシャトーの多くの場所に ハートの図案が見受けられます。


 瓶詰め後どんどん 良くなるワインで 特に1990年は20世紀の中でも
最優秀の年と言われ 果実味、豊でおおらかなワインです。CS65 ML20 CF15
と、メインのワインが決まりましたので 後のワインのラインナップは、と考えました
 今回は、メインがサンテステフ村なので ボルドーで揃えることにしました。

グラーブ     2000  白 シャトー・サンロベール
サンテミリオン 1999   赤 シャトー・グレースデュー
マルゴー     2000     赤 BBR マルゴー
ポィヤック    1999   赤 シャトー・オーバージュ・アベルー
サンジュリアン 1993   赤  クロード・マルキ
サンテステフ  1990   赤 シャトー・カロン・セギュール
と、6つの村で ボルドーの畑は全部飲むことに成りますね
それと、ウエルカム・シャンパン
シャンパン    N V       白 ル・ノーブル
 全部で7種類 いつもより量は多いですが
Stバレンタインですから・・・・。
                               3月には雛祭りもあることですし。


   日   2004年2月12日 (木曜日)
  時      19:00〜
 会費  ¥12000
ご予約電話   03−3400−5949



    ボルドー・ わいん亭
  http://www.bor-deaux.com
 
 
☆ わいん亭・10周年記念ワイン会 ☆

みなさま、こんにちは。 木枯らし1号も吹き いよいよ冬がやってきました
10年前の今頃も そんな気候だったでしょうか? わいん亭も早いもので
12月に10周年を迎える運びとなりました。 
         日頃より、皆様にかわいがって頂いたお陰です
            どうもありがとうございます。
 
そこで、10年分の感謝の気持ちを込めて Chマルゴー1990年を
メインとして 1993年(開店の年)の美味しくなってきたワイン達と
冬の食材を 味わう会を、催すことに致しました ふるってご参加下さいませ。

日時 2003年12月5日(金曜日) 19:00より
会費 お料理とワインと共に  ¥20000
ご予約電話番号 03−3463−6061

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 お料理と ワインの説明を簡単に、ご説明いたします、

1)聖護院かぶのムースと オマール海老のサラダ キャビア添え
        
  に、合わせて そろそろ熟してきた
 1988年のミッシェル・マイヤールの マグナム・ボトルの シャンパンを、

2)フェザン(キジ)のテリーヌ に、
 1993年プイィ・フュメ ピュルサン(ディディェ・ダグノー)の白と、
 
2000年サントネー 1級畑のマラディエール (ミュザール)の赤
   
白、赤 2種で合わせてみては?

3)真鯛のポワレと、白菜のブレゼ シェリーヴィネガーソースに
 1993年 クロ・デュ・マルキと、同じく
 1993年のコルトン グランクリュ(ルイ・ラトゥール)

  
産地は違うが 華開いたワイン 柔らかくなり始めたタンニンと
            ふくよかな酸  貴方はどちらがお好みでしょうか?

4)仔羊とフォアグラのパイ包み焼き トリュフのソース
 1990年 Chマルゴー、
このワインに会わせて このお料理です
    まず、一口、ワインを口に含んでみませんか?
5)チーズ・・ モンドール、 モンビエ と共に残りのワインを・・

6)デザート 冬です、リンゴが美味しくなってきました
  タルト・タタンとキャラメルのアイスで ホッとしましょう。

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定員は 先着・16名様です 今回はメールでの 予約は受け付けません
お手数をお掛けしますが お電話でご予約をお願いいたします
ご予約電話番号は 03−3463−6061 です
キャンセルは、ない方が良いと思いますが キャンセルのお申し出は
12月2日迄にご連絡下さいませ。 12/02以後のキャンセルは
キャンセル料を 一名様\10000を申し受けます。

 わいん亭
 03−3463−6061

  皆様、こんにちは。
  秋も深まる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
   今日はビストロボルドーより、今年最後のワイン会のご案内です。

 日時: 2003年11月13日(木) 19時より
 場所: ビストロボルドー
 会費: ワインとお料理で  ¥12000(税・サ込み)

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   以前にご好評頂きましたシャンベルタンの会。その後、皆様から 
  「もう一度飲みたい!」 という熱い声をたくさん頂きました。そこで今回は、
  ルイ・レミがつくる香り高い”96年のラトリシエール・シャンベルタン”と
  ダモワがつくる果実味たっぷりの”97年のシャンベルタン”をメインに楽しみましょう。
いつものとおり、ワインに合わせた季節のお料理とともにご堪能頂けます。
  お出しするワインは下記の通り、シャンパンと白ワインを1種類ずつ。
  そしてブルゴーニュの赤ワインが4種類です。


  1)アミューズ
      
ルノーブルの爽やかなシャンパーニュ
2)”今シーズン初入荷” 気仙沼産の生牡蠣
      
コクのある1級畑のシャブリ’00(ジャン・クロード・マルタン)
3)本日のお魚料理
     
 ショレイ・レ・ボーヌ’00(ダニエル・ラルジョ)
4)お肉のパイ包み 秋の味覚を添えて
      
ジュブレ・シャンベルタン’97(アルマン・ルソー)  
            ラトリシエール・シャンベルタン’96(ルイ・レミ)

5)フロマージュ
      
シャンベルタン’97(ピエール・ダモワ)
 6)デセールに栗のババロアと カフェ 

 
  定員は16名様です。 それでは、ご予約お待ち申し上げております。 ビストロボルドー 中武 優子 
今日はビストロボルドーよりワイン会のご案内です。

 秋の訪れとともに本格的に赤ワインを飲みたくなりますね。そこで
今回は、ボルドー地方の左岸のワインを揃えてみました。
メインのワインは美食の秋にふさわしい、